Brands

取り扱いブランドの御紹介です。

nara storeの取り扱いブランドです。。
東京コレクション参加ブランドを中心に、
名古屋で他にお取り扱いの無い商品が揃います。


++brands

 

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mintdesigns

(ミントデザインズ)
designer:勝井北斗・八木奈央   ロンドン・セントマーチンズ出身の二人がデザインする<ミントデザインズ>は、ユニークな感性とアレクサンダーマックィーンやフセインチャラヤンの元で学んだ確かな技術によって、独自の世界を表現しています。'09SSのテーマは「DEATH POP」。「個性的だからこそ滅びてしまった」恐竜などの絶滅危惧種をモチーフに、決してハッピーではない雨の日をテーマにしたコレクションを発表。時代の気分も感じさせます。回を重ねる毎に注目度もアップする、mintdesignsの世界から目が離せません。
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ANREALAGE

(アンリアレイジ)
designer:森永邦彦   '09SSのANREALAGEのテーマは「○△□」。アルファベットをモチーフにした'06-'07AWの「カノン」を想起させる、パターンワークにこだわったコレクションは、その後大きな評価を得た後も、その場にとどまることを良しとしないストイックな創作への姿勢の表れなのでしょうか。誰もがわかる単純なモチーフで、見たことのない風景を描き出す今回のコレクションは、パッチワークに始まり、ボタンや糸で洋服を覆い尽くしたりする森永氏のこれまでの作品と、実は意外に近い場所にあるように思えます。
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matohu

(まとう)
designer:堀畑裕之・関口真希子  まとふと書いて(まとう)と読むブランド名は、「纏う」と「待とう」という二つの意味から来ています。<慶長の美>のテーマのもと、'10SSのシーズンテーマまで、既に決定しているというコンセプチャルな創作の姿勢は、知的な興奮を静かに感じさせます。'09SSのテーマは「辻が花」。日本古来の染色法である辻が花の、本来のダークな色彩をパステルのカラーパレットに置き換えて軽やかに表現しました。春らしいピンクの色彩が、和のニュアンスを帯びて大人っぽい美しさを表現します。
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MIKIO SAKABE

(ミキオ サカベ)
designer:坂部三樹郎・シュエ ジェンファ  アントワープ王立芸術学院を主席で卒業、ラフシモンズやバレンシアガからのオファーを断って帰国、'08-'09AWに東コレのランウエイにデビューした坂部氏。ランウエイ2シーズン目となる'09SSのテーマは“TINNITUS(耳鳴り)”。ヨーロピアンなエレガンスのスタイルに、素材使いで東京的な軽さを取り入れた、というコレクションは、さながらINDUSTRIAL DOLLのバカンスのよう。ユニークな存在感を発揮する、気鋭のデザイナーです。
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tinydinosaur

(タイニーダイナソー)
designer:山本尚美  イッセイミヤケ、sunao kuwahara、LAD MUSICIANを経て自身のブランドを立ち上げました。'09SSは"The work of a moment"のタイトルで、「頭の中に存在する宇宙、発想のはじまりとおわり」をテーマに発表されました。リアリティのあるスタイルを提案しながら、造形やディテールに溢れるクリエイションはモード好きを魅了します。 デザイナー山本尚美氏は嶺川貴子氏と一緒に音楽活動を行うなどユニークな一面も。今後に期待と注目の集まるデザイナーの一人です。
AGURISAGIMORI

AGURI SAGIMORI

(アグリ サギモリ)
designer:鷺森アグリ  弱冠22歳で東コレデビューを果たし、2シーズン目。'09SSのテーマは” 「words and clothesー言葉を愛する気持ちー」。栞やページを折る「ドッグイヤー」など、本にまつわるディテールを随所に取り入れ、また江戸川乱歩の小説をそのままジャガード織りの柄にしてしまうなど、コンセプチャルに作り込んだコレクションを発表しました。スケールの大きなクリエイションに、デザイナーの大きな可能性が感じられます。
DEICA

DEICA

(デイカ)
designer:中島クリス誠 アメリカ在住経験から得たアーティストが提案する、生活を彩るアートキャンドル。プロデュースに新たに西田拓矢氏を迎え、よりゴージャスにリニューアル。インテリアオブジェのような存在感を放つキャンドルは有名インテリアショップでも扱われ、梨花さん、佐田真由美さんをはじめ愛用者も多い注目のキャンドルブランドです。新たに発売された漢方の香り、「漢香キャンドル“泥華健美”」も話題です。
nnn
(エニエヌエヌ)
designer:池田典昭 “自然から生まれるかたち いしから生まれるデザイン”さまざまな自然のモチーフから受けるインスピレーションをジュエリーにデザイン。e.m.出身のデザイナーが「basic new」をコンセプトに提案する、「着る」感覚のアクセサリー。
◆ARCHIVES
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SOMARTA

(ソマルタ)
designer:廣川玉枝   独特の存在感を放つ作品は「ダークなファンタジー」と称され、'07-'08AWコレクションは業界中に衝撃を与えました。2nd skin seriesと呼ばれる無縫製ニットシリーズは毎シーズン新作が発表されます。 デザイナーの廣川氏は第25回毎日ファッション大賞新人賞を受賞し、今、最も注目されるデザイナーの一人です。
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suzuki takayuki

(スズキ タカユキ)
designer:スズキタカユキ  東京造形大学在学中に友人と開いた展示会をきっかけに服作りをスタートさせ、最初のコレクションはすべて1点ものだったというsuzuki takayukiは、'07-'08AWより東コレにデビューしました。女性が本質的に持つ美しさを引き出すため“時間と調和”をコンセプトに発表される繊細で緊張感のある服は、現在でも、すべての商品が最後はスズキ氏自身の手を経て送り出され、こだわりと希少性をもって着る人の元に届けられます。新プロジェクト「toha」もスタート。 「43 LACE on LACE」も展開中です。
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KAMISHIMA CHINAMI(カミシマチナミ)
designer:カミシマチナミ  フェミニンなシルエット、強さとピュアさが一着の服に共存する、東京コレクションでも高い評価を得るその服は、厳選された素材へのこだわりから、染めの水を求めて北海道を拠点に生産されています。 ’08SSのテーマは「Cool Tropics」。南国の強い色彩や昆虫などのモチーフをひとひねりしたクールな味付けで表現。大人の女性のためのカジュアルを提案します。上質な素材で作られたエレガンスは確かなモノ作りに支えられています。
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tokyo ripper
(トウキョウ リッパー)
designer:佐藤秀昭  学生時代に学んだ文学・芸術の影響も感じられるテーマをシーズン ごとのコンセプトとして打ち立て、それと真摯に向き合った結果生 まれるTOKYO RIPPERの洋服。'08SSは”a dress with a balloon carrying flower seeds”「花の種を運ぶ風船のついた服」を コンセプトに、ピュアなクリエイションを見せています。その服作りの原点は、ケイスケカンダ・神田恵介氏ANREALAGE森永氏と活動をともにした、早稲田大学繊維研究会にあります。
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ninita
(ニニータ)
designer:西脇智代  大人カワイイをコンセプトに人気のninita。宮崎あおい、長澤まさみ、EMIなどを手がける現役スタイリストの西脇智代氏が、その感性を発揮して提案する商品は、どれもユニークなシルエット、コーディネイトを計算されたバランス、大人の着用に耐えるクオリティを併せ持っています。毎シーズン発表されるアーティスト・筒井はじめ氏とのコラボ商品も人気で、同じく筒井氏がプロデュースするショートムービー「ninita circus」はyoutubeで公開され大きな反響を呼んでいます。今シーズンはデザイナーの千葉純一氏とのコラボもスタートしました。
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花とギター
designer:ミヤザキ カズヒロ  「慈しみ許す寛容の花、優しく静かな抵抗のギター」。ハンドメイドの温かさやノスタルジックな色合いが、独特のオーガニックなカワイさを生み出すブランド。70年代のアメリカをイメージした土くささ、バックに流れるキャロルキングの優しい歌、そんな世界が広がります。 '07SSシーズンには、CanonのCMで蒼井優さんが着用して話題になりました。’08SSはオランダの港町アムステルダムの風景をプリントしたカットソーやパッチワークシャツ、レースのシリーズなど変わらぬカワイさ満載です。
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hemwork
(ヘムワーク)
designer:奥村 訓子  デザイナー奥村訓子氏は着やすさや着心地にこだわった、等身大の女性のライフスタイルにあったモードなカジュアルスタイルを提案します。特にカットソーやニットはクオリティがありながら、手頃な価格を実現しています。 SHOP STAFFの人気No.1。デイリーに着られて、しかもオシャレ感を損なわない。そんな絶妙なバランスが根強く支持されています。
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T・H・D La maison/Takumi Hatakeyama

(テ アシュ デラ メゾン/タクミ ハタケヤマ)
designer:畠山巧  '94年の東京コレクションデヴュー以来、マルチな活動を繰り広げる畠山巧のデザインは繊細な色彩感覚と素材使いに定評があります。 '08SSからはより上質なドレスライン、をスタート。「La Chambre(部屋)」をテーマにガーリーなエレガンスを見せたT.H.D La maisonとともに、リアルなクリエイションを見せています。 ブランドコンセプト「心で着たい服」は、10年以上第一線でキャリアを重ねたデザイナーだから言える確かな重みがあります。
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IZREEL
(イズリール)
designer:高倉 一浩  「ラグジュアリーTOKYOストリート」をコンセプトに、 素材に徹底的にこだわった服作りを行います。 メンズでいち早く注目され、イタリア・ピッティウォモにも出展。ヨーロッパのセレクトショップでも扱われています。東京に直営店を2店鋪展開し、'08SSから東コレ参加。レディスラインを本格スタート。そのセクシーな女性像はメンズを手掛けてきたブランドならではの表現に溢れています。
made in COLKINIKHA
(メイド イン コルキニカ)
designer:酒井景都  雑誌『Olive』専属モデル出身のデザイナーが、架空の国"COLKINIKHA"を舞台に、毎シーズン、ストーリーを設定して展開します。08SSシーズンは第10話「レースの森のおとしもの」。「コルテモニカ」で音楽活動も行う酒井景都さんの繰り広げるガーリーな世界をお楽しみください。
E-ZOO
(イーズゥ)
designer:中田昌樹 武蔵野美術大学出身のデザイナーが、earthとzooをシンボルに、自由な発想で提案する個性的なヘッドウエア。
wool,cube,wool!
(ウールキューブウール)
designer:木村知恵子・桜井由佳 『コラージュソーイング』の著書も持つデザインデュオのクラフト感 あふれるアクセサリー。'08SSコレクションは、映画「メリーポピンズ」から生まれたおまじない"SUPERCALIFRAGILISTICEXPIALIDOCIOUS"をテーマに、いろんなラッキーアイテムをフィーチャー。てんとう虫や四葉、はさみやボタン(家庭円満の意味があるそう)などをwool流にアレンジ。
axcent of scandinavia
(アクセント オブ スカンジナビア)
「アートをまとった腕時計…それが必ずしも高価であるとは限らない」をスローガンに、 スカンジナビア諸国の代表的なアーティストやデザイナーをコレクション開発に起用する、ユニセックスの腕時計。
HANAMUGURI
(ハナムグリ)
アーティスト・下市姉妹がモノトーンの国「ハナムム共和国」の研究成果を作品として発表。
DAMIANNE HALUME
(ダミアン ハルーメ)
designer:村上大輔 モード感のあるエレガンスが特徴のブランド。素材選びやディテールのデザインに溢れる遊び心が、多くの女性のハートを捉えます。新ライン「DAMI」はエッセンスを凝縮したシグニチャーライン。よりリーズナブルな価格でお楽しみいただけます。
norihito sato
(ノリヒト サトウ)
designer:佐藤功人 Comme des Garcons出身のデザイナーによるコレクションは、エレガントでありながら、どこかイノセント。一見ベーシックでコーディネイトしやすいアイテムも、よく見ると凝ったディテールや複雑なパターンで構成されていて、他にはない個性を放ちます。デザイナー自身が「工場泣かせ」と認める服は、着る人を楽しい気持ちにさてくれます。
warp&woof
(ワープ アンド ウーフ)
designer:海外竜也 クチュール感覚の技術で創造される、ハイクオリティな独自のエレガントワールド。
stopover/washiwo
(ストップオーバー/ワシヲ)
designer:鷲尾昭典 世界を旅したデザイナーのポップでベーシックなカジュアルスタイル。「ワシヲ」はドレスに特化した新ライン。デザイナーのクチュールの技術が全く違ったエレガントな一面を見せてくれます。